例えば、地球を初めて見るエイリアンに「餃子」のことを説明するとしたら、どうする?「パティシエ」の成り立ちとか、いや、まずは地球や日本のことから説明始めるかもね。

三日月と谷とタイフーン

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笑顔で走る妹と僕

師匠が最近釣りにいつもの場所に行ったらしいが、何匹しかかからなかったらしい。
ザコが見えるほどいて、チヌ釣りがやりにくかったらしい。
だけれども、しかしイノコの40cmサイズが釣れたらしいから、いいなと思う。
昨年、わけてもらって新鮮なうちに味わったがとても味わい深かった。
そんなのがきてると話を聞いたら楽しみになるが、また今度だ。

騒がしく体操する姉ちゃんと紅葉の山
ひえしょうにかかってからは、少々過酷だけれど、何と言っても真冬がフェイバリットだ。
家の外が乾燥しているからか、パリッとした匂い、プラス、暖房器具の温かさ。
寒さの中の太陽って優雅な気になれるし、レフを持って行った、冬の朝の海岸もかっこいい。
その時は、レフもいいけれど、トイで思う存分シャッターを押しまくるのがそこそこ味のあるSHOTが手に入る。

湿気の多い火曜の夕方は散歩を

[確実にこうで決まっている!」など、自分の価値観だけで他人を見極めるのは悪くはないと思う。
だけど、世間には人それぞれと言われるものが人間の周辺にまとわりついてくる。
これらを頭に置いておけば自信を持つのはGOODだけど、あまり反論するのは不要かも?と思う。
これも個人の考えでしかないけれど。
暮らしにくい世間になるかもしれない。

一生懸命お喋りする姉妹と私
久しく行ってなかったお仕事の時、初めて業務で同行したAさんという年配の方は、背の高い方だ。
初対面で会った時から厳粛で、仕事以外での会話はほとんどしたことがなかった。
その際、何気なくAさんの半袖になった腕を拝見して衝撃を受けた!
大きな天然石のアクセがかなりの数つけられていたため。
思わず、パワーストーン大好きなんですね!と言ってしまったほど。
そしたらAさんは得意げで、なおかつ笑顔で、それぞれのストーンの由来紹介してくれた。

悲しそうにダンスする先生と月夜

いつも行くスーパーマーケットで夕食の買い物をしていた。
冷食のコーナーで、フライドポテトを探していた。
いろいろ探していたら、韓国語で書かれた箱を発見した。
写真を見ると、韓国のおもち、トッポギだった。
この秋、釜山へ行ったときに、何回も韓国まで旅行している親友にごり押しされたトッポギ。
ここ日本で冷食として、屋台のトッポギが購入できるなんて、驚きだった。

息絶え絶えで走る家族と観光地
名の知れた見どころになっている、法隆寺へ訪問した。
法隆寺式の伽藍配置もばっちり見学できて、立派な五重塔、講堂も見ることができた。
博物館では、国宝に指定されている玉虫厨子があり、想像よりも巨大なものだった。
このお寺様について知るには多分、多くの時間を要するのではないかと感じている。

ぽかぽかした月曜の昼は昔を思い出す

夏期なのでイベントが大変増え、此の程、深夜にも人通り、車の通りがものすごくたくさんだ。
農村の奥まった場所なので、常日頃は、夜分、人の行き来も車の行き来もほぼないが、打ち上げ花火や灯ろう流しなどが行われており、人の行き来や車の行き来がめっちゃ多い。
常日頃の静かな夜間が邪魔されて少々騒々しいことが残念だが、通常、活気が少ない農村が活気がでているように見えるのもまあいいのではないか。
周りは、街灯も存在しなくて、暗闇なのだが、人通り、車の往来があって、活気があると陽気に感じる。

前のめりで体操するあいつと公園の噴水
関東でも江戸の頃より賑わっている町、台東区浅草。
その中で古い仏様が浅草の観音様。
ついここ最近、参拝に行った。
珍しく行く東京都浅草寺。
なおさら、自分の目でちゃんと見て分かったことは、外国からの観光客が多いこと。
各国から観光客が来るここ浅草は、以前よりどう見ても多くなった。
それは世界一背の高い電波塔である、東京スカイツリーが建った影響もあると考えられる。
近隣の国からは、ビッグバードのハブ化に伴い身近になったという事から、プラス、ヨーロッパの方や欧米からは、着物や和装小物に魅力を感じてやってくるお客様が多数だと感じる。
それはさておきこれから先も多くの外国人が来ることを想像した。
日本の良さを見つけ、ぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
私は、仲見世通りをじゅうぶん観光することができた。
お土産に有名な人形焼と雷おこしをたくさん買って、櫛やかんざしも見せてもらった。
宝蔵門を通過すると、立派な浅草寺本堂が見えてくる。
こちらの瓦屋根は、雨に濡れてもさびにくいチタンを採用して、改修工事を行ったという。
浅草寺の秘仏の観音様に日々の健康に感謝ししっかり御祈願してきた。
努力がこの先表れますように。

ひんやりした大安の晩は散歩を

お願いされて、里山の竹の間伐を協力していたが、大きく重い竹が非常に多くて厳しかった。
竹林の持ち主が土地の管理を父親から引き継いで、竹が密度がぎっしりとして、伐採しづらかったらしい。
私たちは、業務で応用する大きな竹が欲しかったので、もらえるとなり、ありがたくて良かったが、足元も悪い山から出すのもきつかった。

雨が降る大安の晩にお菓子作り
なにかしらおくりものを決定しなくてはと考えている。
結婚記念日が近くて、家内に喜んでもらえる贈り物したいのだけれども、しかしとっても良いプレゼントが思いつかない。
嫁になんか欲しい物があるのならば、話は早いが、ほとんど、欲しがるものが存在しないので、気に入りそうなものが見当つかない。
だけれど、秘密でなんか考えてびっくりさせたい。

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