毎日の日常の中で、「戦術」のポジションって、なんだろう。無関係と思える?「友達」は、あなたにとってどんな意味があるんだろう。

三日月と谷とタイフーン

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目を閉じて熱弁するあなたと気の抜けたコーラ

どんなことでも一つの趣味を、ひたすらコツコツ続けている人に憧れる。
スキューバだったり、ピアノでも、とても小さいことでも。
ワンシーズンに一回だけでも、あのメンバーと、あのホテルに宿泊する!という習慣なども良いと考える。
どんなことでも地道に辞めないで続ければ最終的にはプロまで到達することがある。
実は、小学校のころにピアノと書道なんかを習っていたが、また学習したいな。
そう思うのは、家のの角に父に貰ったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、時間ができたらもう一度弾きたいと目標を立てている。

気どりながら大声を出すあの人と暑い日差し
レフも、もちろん夢中になってしまうけれど、またハマると言うくらいお気に入りなのがトイカメラだ。
5000円程で取っ付きやすい物が簡単に所有できるし、SDカードがあるならパソコンですぐ再現できる。
臨場感や、その一瞬を写すには、一眼レフがぴったりだと思う。
しかし、そこの雰囲気や季節感を撮影するときには、トイカメには何にもかなわないと感じる。

雨が降る金曜の晩に散歩を

普通、マンションで個人的に出来るような働き方をして、稀に誘いがあると派遣先に仕事に参加する。
たった、たまにが、まじで億劫に感じて仕方ない。
いっそ引き受けるの辞めてしまおうかと。
行けばやる気になるけれど、大勢のメンバーに囲まれて、みんなで業務を行うのは難題だ。
本気で友人に相談すると、言いたいことは分かるけれど、と豪快に笑っていた。

陽気に跳ねる君と突風
実は肉類があまり好物ではない食べるものはあたりまえに魚類が主な栄養になってくる。
という事より、夏の、土用の丑の日は、自分にとっての行事だ。
江戸のあたりで鰻を開くときには、背開きという習わしが現在も続いている。
何故か説明すれば、かつて武家社会だったので、腹開きだと切腹に由来してしまい、よろしくないため。
逆に、大阪の方で開くうなぎには、腹開きにする事が一般的。
それは、関西は商人の所なので腹を割って話しましょうという事に由来するから。
それでも、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
それは、関西は商人の所なので腹を割って話しましょうという事に由来するから。
それでも、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
こちらの知識は、バス会社で働いていた時に、よく、お客様にしゃべっていた話です。
東京駅より乗り込みして、静岡県の沼津のウナギを食べるために向かおうというコース。

雨が降る土曜の昼に散歩を

仲のいい子とお昼時に約束していた。
大きな駅のいつもの大きめのエスカレーターの下。
すると、30分くらい遅くなると電話が入った。
巨大なテレビの前はみんなの集合地点なので、人々は次第にどこかへいってしまう。
iphoneでミュージックを聴きながら、その光景を眺めていた。
それでも暇なので、たまに行くカフェに入り、コーヒーを飲んでいた。
30分たって、友人がごめんね!と言いながらやってきた。
お昼どこに行く?と聞くと、パスタが良いと言った。
色々調べてみたけれど、いい店を探せなかった。

息もつかさずお喋りする友人と横殴りの雪
アパレル店員さんって絶対勤まらないなど思うのは私だけだろうか。
勤務中、完璧にファッションを選ばないといけない。
私なんて、会社で働くときはスーツを着ればOKだし、メイクだってシンプルでそれでよし。
遊びに行くときは、自分が満足する格好で良いし、在宅で仕事するときはスウェットでも問題ない。
だから、きっと、服を売るなんて商売には、向いていない。
服を選んでいると、店員さんが話しかけてきて服の説明やコーディネイトを教えてくれる。
何故かそれに固まってしまい、その場から去ってしまう。
これも、店員さんって難しそうと思う事の大きな理由の一つだ。

具合悪そうにダンスする兄さんと観光地

私は以前から、肌がさほど丈夫じゃないので、すぐトラブルが起きる。
その上、ボディーシャンプーの肌に残ってしまう感じが好ましくない。
しかし、真冬は思いっきり乾燥するので、添加物の少ないローションを使っている。
その製品のガッカリな点は、価格設定がとても高すぎるところだ。

夢中でお喋りする兄弟と僕
憧れているモスクワに、一回は行こうとと思う。
英語の勉強に飽きた時、ロシア語の基礎を勉強してみようかと考えたことがある。
でも、本屋で読んだロシア語の会話中心のテキストの最初だけで一日で断念した。
動詞活用形が限りなく多かったのと、会話の巻き舌も多い。
旅行者としてスピリタスとオリビエを味わいにいけたらいいなと思う。

夢中で体操する彼女と穴のあいた靴下

とっても甘い物が好きで、ケーキなどを自作します。
普通に手動で一生懸命混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作成していたのだけれども、ここ最近、ホームベーカリーで焼いてみた、大変楽でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンを混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにもしています。
砂糖やバターが控えめでもニンジンやかぼちゃ自体の甘さがあることによって、笑顔で食べてくれます。
このごろは、スイーツ男子という言葉もメディアで言っているからごくふつうだけれど、しかし、若いころは、ケーキを自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そういう男が増えたよねとも言われたりします。

気持ち良さそうに話すあなたと夕焼け
ある寒い日、少年は母親からおつかいをおねがいされ、白菜と葱とぶた肉を買いに行くところだった。
少年はこっそり笑った。
夕飯はお鍋だ!いやっほぅ!…と。
しかし、予想だにしない事が次の瞬間に起きたのである。
なんと、ポケットに入れていたお使い用の千円札2枚が、ないのである!
少年はスーパーマーケットのレジに並ぼうとする時、大丈夫だよね、とズボンのポケットに手を突っ込んで確かめてみたのだ。
そしてその時お金がないことを知ったのだ。
怒る母親を想像しながら、少年は手ぶらで家に帰ることにした。
次回からは、お金は靴の中か靴下の中にしまっておこう。
少年は悔し涙を浮かべつつ、そう心に決めた。

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